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【『早く泣き止んで』と思っていた私】



こんばんは。

輝きベビーアカデミー代表の
伊藤美佳です。


もし今、

お子さんが泣き続けていたら。


大声で叫んでいたら。

床に寝転がっていたら。

あなたは何を思いますか?


きっと多くのママが、

「早く泣き止んで」

と思うのではないでしょうか。


実はこれ、

悪いことではありません。


私もたくさんのママたちのお話を聞いてきましたが、

癇癪が続く時というのは、

ママ自身も限界だからです。


周りの目も気になる。

予定もある。

家事もある。

兄弟もいる。



だから、

「お願いだから早く落ち着いて」

そう思ってしまうんです。


今日、
オープンチャットでご紹介したのは、

まさにそんなママのお話でした。


その方も、

以前は

「どうしたら泣き止むの?」

「何て声をかければいいの?」

と悩み続けていたそうです。


でもある時から、

見ているものが変わりました。


泣いている行動ではなく、

その奥にある気持ちを見るようになったそうです。


すると少しずつ、

親子の関係が変わり始めたのです。


私は40年以上、

子どもたちを見てきました。

その中で強く感じることがあります。


それは、

困った行動をなくそうとするより、

その子が何を伝えようとしているのかを理解しようとした時に、

子どもは変わり始める

ということです。


そして実は、

癇癪で悩んでいる親子に共通していることがあります。


それは、

癇癪そのものではなく、

その前の関わり方にヒントが隠れているということです。


今日ご紹介したママも、

そこに気づいたことで、

親子関係が大きく変わっていきました。


続きは、
オープンチャットでお読みいただけます。


もし今、

✔︎何を言っても伝わらない

✔︎泣き声を聞くだけでイライラする

✔︎どう対応したらいいかわからない

✔︎子どもの気持ちを理解したい

そんな思いがある方は、

ぜひ読んでみてください。


もしかすると、

「だからだったのか」

という発見があるかもしれません。


▼実録!癇癪脱出エピソードはこちら

オープンチャット
「実録!癇癪脱出エピソード」
https://line.me/ti/g2/jEyOA33tr3f-fmLRAGdtkyjYvypYL8mhkb6C0A?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

参加コード
1234


そして、

そして明日は、

いよいよ最終回です。


「困った子」

だと思っていた我が子が、

実は才能の塊だったかもしれない。


そんなママのお話をお届けします。


私はこの考え方こそ、

子育てが楽になる大きな鍵だと思っています。


ぜひ楽しみにしていてください。

伊藤美佳

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